ウミガメ株式会社厚澤優衣香
埼玉県出身。地方国公立大学卒業後、IT系ベンチャー企業に営業職として入社。自社で運営していた医療ポータルサイトへの提案営業業務を通して、医院様ともっと密接にかかわりたいという強い気持ちから、2023年にウミガメ株式会社に入社。現在は主にInstagram担当者として、歯科医院様のInstagramの運用やコンサルティングを行っている。
Instagramで医院の考え方・症例・実績を蓄積し、
自費診療がほぼ決まった状態で来院する仕組みを公開します!
そんな話は、もう何年も前から聞いている。
それでも、多くの院長先生が心のどこかで、こう感じていませんか?
ある医院は、こんな状況でした。
立地は悪くない
技術にも自信がある
スタッフも頑張ってくれている
「いい治療をしているはずなのに、
なぜか選ばれない理由が分からなかった」
そこでInstagramを始めたのですが、


始めた当初は、いわゆるよくある歯科医院の投稿でした。
そのため、結果はほとんど変わりませんでした。
それはInstagramを投稿する場所だと思っているからです。
成果を出している医院は、Instagramをこう捉えています。
Instagramは、
来院前に患者の不安と迷いをすべて解消する場所
別の医院では、
Instagramの設計をゼロから見直しました。
やったことは、特別なことではありません。



すると、徐々に患者の行動と成約率が変わっていきました。
自費診療が決まらない最大の理由は、価格ではありません。
「この医院で受けたい理由」が、
来院前にできていないだけです。
売らずに自費診療が決まる状態が生まれます。
「うちは駅前じゃないから」
「都会じゃないから」
そう思っていた医院でも、
Instagramは結果を出しています。
Instagramを正しく導入している医院では、
すでに次のような変化が起きています。
これは偶然ではありません。
AIとInstagramが連動し始めた結果です。
これから1~2年で、
歯科医院は大きく2つに分かれます。



が主な判断材料でした。
しかし、今は違います。
患者は「どこが良いか」を自分で比較する前に、
AIに聞くようになっています。
今、こんな行動が当たり前になっています。
「この地域で、安心できる歯科医院は?」
「矯正が得意な歯医者を教えて」
「子どもの矯正、評判が良いところは?」
AIは ホームページだけを見て判断していません。
AIが見ているのは、
「その医院が、普段どんな情報を発信しているか」です。

Instagramは、
やればすぐに結果が出る魔法のツールではありません。
しかし、早く始めた医院ほど、
AIに評価される情報資産が積み上がります。
今始めることは、
1~2年後の医院経営を守る行為です。
多くの医院がハマる失敗パターン
「投稿しているだけ」から抜け出せない理由
投稿・リール・ストーリーズの役割分担
フォロワー数より重要な本当に見るべき数字
プロフィール文の考え方
患者が安心する情報の整え方
知識系/参考系/体験系の使い分け
症例・院内情報の活かし方
Instagram → HP → 予約の流れ
成約率が上がる情報配置の考え方
最低限見るべきインサイト
何を基準に改善すればいいか
Instagramは、センスがある人のためのツールではありません。
正しい「型」を知っている医院だけが、成果を出せる仕組みです。
この無料オンラインセミナーでは、3,300院以上の支援で見えてきた再現性のある、
AIとInstagramを活用した集患、成約モデルをわかりやすくお伝えします。
| 対象 | 「どうすれば医院に合った患者を集められるのか?」悩んでおられる方 |
|---|---|
| 講師 | 厚澤優衣香 |
| 受講料 | 無料 |
| 日程 | 2026年3月19日 |
| 時間 | 20:15~21:45 |
| 定員 | 100名 |
| お問い合わせ | ご質問等あれば、事務局までご連絡ください。 事務局 mail : info@umy-game.com 担当 : 寺尾 |

埼玉県出身。地方国公立大学卒業後、IT系ベンチャー企業に営業職として入社。自社で運営していた医療ポータルサイトへの提案営業業務を通して、医院様ともっと密接にかかわりたいという強い気持ちから、2023年にウミガメ株式会社に入社。現在は主にInstagram担当者として、歯科医院様のInstagramの運用やコンサルティングを行っている。
院長先生はこう言います
「説明が説得じゃなくなった。
すでに納得した患者が来るようになった」