A歯科医院様
InstagramとSEOを
同時に実施
Instagramでは「明るい院内」「丁寧な説明」を発信。ホームページでは、
具体的な症例と安心感が伝わる情報を充実させました。InstagramとSEO対策を並行して進め、ホワイトニング新規は10倍、アライナー矯正相談は5倍に増加しました。
ありませんか?
集患も採用も取り組んでいるのに、
思うような結果につながらない。
治療技術を磨いているのに、
新患が思うように増えない
教育体制を整えているのに、
歯科衛生士の応募が集まらない
院内の雰囲気は良いのに、
患者さんや求職者に伝わっていない
スタッフが働きやすい環境を
つくっているのに、採用につながらない
集患にかかる費用が増え、
経営の負担になっている
診療に加えて集患・採用まで、
院長が抱えてしまっている
ホームページ・SEOに加えて、
SNSをどう活かすか。
自院の取り組みを見直すヒントを
お伝えします。
こうした課題への次の一手を考えるために、まず知っておきたいのが、患者さん・求職者の「情報の探し方」の変化です。
検索・SNS・AIへと、情報に触れる入口が広がる今。
医院の情報発信も、ホームページ・SEO対策に加えた取り組みが必要になっています。
ホームページ・SEO対策に加えて、
SNSまで含めた情報発信が
重要になっています。
Google検索で見つかるのは、ホームページやコラムだけではありません。SNSの投稿やYouTube動画が表示されることもあります。さらに、AIの回答でも、動画などの公開情報が参考にされることがあります。SNSで発信することは、SNSを見ている人に届けるだけでなく、検索やAIを通じて医院を知ってもらう機会を広げることにもつながります。
ホームページに蓄積した情報を、SNSにも。
これからは「どこで調べられても、医院を知るきっかけがある」状態を目指しませんか。
検索結果への表示やAIによる参照の有無は、検索条件・公開設定・サービスなどによって異なります。
医療・健康分野の検索を対象にした海外調査では、AI回答の引用元として、YouTubeが最も多いドメイン
となりました。先生が動画で伝える治療の知識や考え方は、人が視聴するだけでなく、AIが回答をつくる際の参考情報になる可能性もあります。
検索やAIも含め、医院の情報を届ける接点が広がっています。
では、SNSを活用した情報発信は、実際の集患・採用に
どうつながるのでしょうか。

相談・来院のきっかけづくりから、
採用まで。
実際の医院の事例をご紹介します。
A歯科医院様
Instagramでは「明るい院内」「丁寧な説明」を発信。ホームページでは、
具体的な症例と安心感が伝わる情報を充実させました。InstagramとSEO対策を並行して進め、ホワイトニング新規は10倍、アライナー矯正相談は5倍に増加しました。
B歯科医院様
Instagramの投稿を、手術への不安を和らげる説明や最新設備の紹介を中心に再設計。ホームページには、ドクター紹介や保証制度の情報を
追加しました。医院への信頼につながる情報を整え、紹介以外のWeb経由での相談が増加しました。
C歯科医院様
SNSでは、お子さんの笑顔を通して医院の雰囲気を発信。ホームページでは、保護者が知りたい情報をわかりやすく整理しました。「優しい」「通いやすい」という印象を伝え、地域のファミリー層からの相談につながりました。
D歯科医院様
お子さんの矯正について悩んでいた保護者が、SNSで症例・解説動画を視聴。
先生の説明を見たことが、遠方から相談に訪れるきっかけになりました。
資料で紹介されている動画の平均再生数は、数百回程度。再生数に加えて、
相談を考えている人に必要な情報が届くことの大切さがわかる事例です。
E歯科医院様
SNS活用に取り組む医院から、応募・採用の状況が共有されています。
求人条件に加え、職場の雰囲気や働く姿を伝えることも、採用に向けた情報発信の一つです。
こうした事例から考えたいのは、「誰に、何を伝え、相談・応募までどうつなぐか」です。
そのポイントが、SNSとホームページを連動させた情報発信にあります。
誰に何を伝え、相談・応募につなげるのか。
歯科医院の事例をもとに学べます。
医院にある情報を、
SNSとホームページでつなぎます。
診療でよく聞かれる質問や、治療への考え方。スタッフの働く様子や、教育体制。こうした情報を動画・画像でも発信し、興味を持った方を、詳しい診療ページや採用ページへ案内します。医院を見つけてもらうところから、相談・応募の方法を確認するところまで。それぞれの情報をつなぐことが大切です。
疑問への回答や、医院の様子に触れる
治療方針や働く環境を知る
診療内容・募集条件・相談方法を確認する
情報に触れる入口や順番は、
人によって異なります。
この流れをつくるために、
YouTube・TikTok・Instagramの
特長を活かします。
知ってもらう。![]()
雰囲気を伝える。![]()
詳しく理解してもらう。![]()
3つのSNSを、
役割に合わせて活用します。
TikTok
医院を知る
きっかけをつくる
治療に関する疑問に、短い動画で答える。
医院をまだ知らない人にも、興味を持ってもらう入口をつくります。
Instagram
医院の雰囲気や情報を
伝える
院内の様子、スタッフ、症例などを画像やリールで紹介。
来院・応募の前に、医院を身近に感じてもらえる情報を届けます。
YouTube
先生の考え方を
詳しく伝える
治療の選択肢や判断の理由、診療へのこだわりを解説。
患者さんが相談先を考えるための、理解と信頼につなげます。
この3媒体をまとめて
設計・運用するのが、
歯科医院向けサービス
SNSループです。
企画・撮影・編集・投稿・分析まで、一体で支援。
各SNSの特長を活かし、ホームページの診療・採用情報ともつなげます。
セミナーでは、この仕組みをもとに、医院の情報を集患・採用へ活かす方法を解説します。
媒体ごとの役割から、
まとめて運用する考え方まで。
SNSループの仕組みとともに
紹介します。
SNSの必要性から、
集患・採用への活かし方まで。
自院で取り組むことを整理できる
セミナーです。
検索・AIとSNSの関係を整理。これまでのホームページやコラムを活かしながら、医院を知ってもらう接点を広げる考え方がわかります。
患者さんの悩み、症例、治療の選択肢、先生の考え方。来院前の疑問に答え、相談を検討してもらうための発信内容を学べます。
スタッフの人柄、一日の仕事、教育・研修、院長の方針。求人条件だけでは伝わりにくい、職場の実際を届ける方法がわかります。
診療ページ・ブログ・症例・よくある質問を、動画や画像へ。YouTube・TikTok・Instagramの使い分けと、企画から投稿までの進め方を解説します。
最初のテーマや担当者、公開までの予定をどう決めるか。検索データや寄せられた質問を次の発信に活かす方法と進め方の目安を紹介します。
これからSNSを始める医院も、
今の運用を見直したい医院も。
集患・採用につながる情報発信を、
一緒に考えましょう。
講師紹介
ウミガメ株式会社
新卒でウミガメ株式会社に入社し、
SNS事業部に配属。歯科医院をはじめ、
美容・医療など幅広い業界のSNS活用を
支援している。
企業や医院の課題に合わせた施策の提案
から、運用・分析・改善までを一貫して
担当。Instagram・TikTok・YouTubeの
特徴を踏まえ、集患・採用につながる
情報発信と、企業や医院の魅力を届ける
SNSマーケティングを支援している。
ウミガメ株式会社
医療業界に特化し、ホームページ制作からSEO対策、リスティング広告、SNS広告、MEO対策まで、一貫して提供してきた集患の専門家。これまで280医院以上を支援し、集患数の安定化と自費率アップの両立を実現。広告運用に加え、患者教育・Webマーケティング・カウンセリング効率化まで含めた総合的な戦略設計を手がける。「医院に合った患者が集まり、医療者と患者の双方にとって幸せな関係が生まれること」をテーマに、医療従事者向けサービスを全国展開している。
それぞれの経験をもつ2名が、
医院の情報発信を解説します。
検索・AI時代の歯科医院の情報発信
既存のSEO資産とSNSをつなぎ、
自費診療の集患と採用につなげる
よくあるご質問
はい。SNSが集患・採用にどう役立つのか、何を発信すればよいのかという考
え方から解説します。これから取り組みたい医院にも向けた内容です。
Instagram・SNSの役割や目的にあわせた運用ポイントなどもお伝え予定です。
採用目的での運用ポイントや成功事例などもお伝え予定です。
参加費は無料です。
ホームページやSEOで
蓄積してきた情報を、SNSにも。
自院で何から取り組むか、
そのヒントを見つけてください。
無料オンラインセミナー
以下の必要事項をご入力ください